若創(わかつく)の人々は今日も行く

仙台で働くリアルな現場、発見した楽しいことをリアルに更新していきます。

こんにちは、先日の「熱血せんだい夢づくり道場」にも参加した人見です
こちらデュナミス社にインターンシップに来てから1週間がたちましたあっという間です。 
私たちに課せられた目標は『自分たちでイベントを運営する!』というもの
何にもない真っ白な状態から物事を起こすという事の難しさを切々と感じています
しかし、ちょっとずつ話が進み、とうとう告知が出来るまで漕ぎ着けました
私たちが行うイベント………それは





ハイジャック会議in仙台です



『ハイジャック会議』とは、「毎日に変化がない」「行きたいカフェがない」「遊び場がない」なんて不満を自分たちで解消してしまおうという話し合いをする場です。
例えば…「仙台の百貨店で鬼ごっこがしたい」「あおば通を仮装パレードで占領したい」突拍子もないアイディアを実現させようとする会議。それが「ハイジャック会議」です。

今日はその告知をさせて頂きます。

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ハイジャック会議in仙台』〜今日この街をハイジャックしよう〜

【日時】 8月26日(火)
     13:00〜16:00(受付12:30〜)

【場所】 Five Bridge(青葉区北目町4−7 HSGビル3F)
     仙台駅から徒歩15分・東北大学片平キャンパス隣

【参加費】無料

【お問い合わせ】株式会社デュナミス
          TEL 022-721-6180
          MAIL internship@dunamis.jp(人見)

【お申し込み】 internship@dunamis.jp(人見)まで
         氏名・連絡先を明記の上ご連絡下さい。

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若創日記ご覧のみなさま、こんにちは

先日の会社の飲みで、
「顔はカリンさまだけど、立ち居地はクリ○ンです
と自惚れ発言をしまして、それがややウケで、
ことなきを得たスタッフのさかうえです。

本日、とあるモニタリングを行いました。
どんなモニタリングを行ったかといいますと・・・

インターン生とインターンシップの受入担当者、
そして、インターンシップコーディネータとの
3者モニタリングを行いました
※3者モニタリングの詳しい説明はこちらをアクセス


本日は、インターンシップをはじめて
1ヶ月たった学生のモニタリングです。
インターンシップの受入先企業は、
データコム株式会社です。
※データコムさんのインターンシッププロジェクト内容はこちら

機密情報の問題上、詳しいことはしゃべれないので、
私が思ったうれしいことを簡単にお話します。
(あと、毎度毎度写真を撮り忘れ、ゴメンナサイ

何がうれしいかというと、
インターン生の方が、
受入担当者の社長と議論できている姿を見て、
うれしく思いました

「なんだよ、それ」って、思いますよね?
でも、意外難しいんですよ
インターンシップでまずぶつかる壁。
それは、社員さんとのコミュニケーションができず、
うまく進まないというケースがたくさんあります。

大学内だと基本大学生としか話さないですよね。
そうすると、大人と何を話していいのか、
わからなかったりするものなのです。
また、仕事をしていて忙しいそうだから、
話しかけられないとか日常のように起こるのです。
それで、話さなきゃいけないから、
あとで話そう話そうとしているといつまでたっても
話かけられず、コミュニケーションがとれなくなって、
仕事が進まなくなってしまうのです。
かくいう私も恥ずかしいながらそうでした・・・。

また、彼の場合ですと、
面接のときやキックオフミーティングで
あまり話せなかったので、
大丈夫かなと心配していました。

それで、今日どうなったかというと・・・

社長と笑い話をしながら、議論をしてたのです!
例えば、社長の話で社長の考えに対して、
「なるほど。社長はそう考えられていると思うのですが、
 私は実際にそうだと思わないんです。私はこう思います」
という感じで、自分が違うと思った意見は、
相手が社長でもしっかり話せるようになったのです。

見違えるような進歩だなと感じました。
度合いにもよりますが、1ヶ月でも成長できるものです。
でも、彼自身もっともっと成長したいと考えております。
成長には限界はありません。
今回の成長は、彼にとって通過点でしかありません。
彼は理想の自分を目指して、これからもがんばっていきます。

彼のようにより成長したい人は、
ぜひインターンシップをいかがでしょうか。
インターンシップの詳細はこちら


なんだかんだで、まとまりがなくなっちいましたね
こんな感じで、日々仕事しております。
若創日記ご購読の皆さま

だいぶご無沙汰です
さかうえ@かりんです。

酔った後のボウリングのスコアは悲惨だなと
実感した今日このごろです。

さてさて、デュナミスが発行を支援している
学生が学生向けに発行しているフリーペーパー
「Cecca」が6月28日付けの河北新報夕刊に
取り上げられました!

前にもこのブログでも紹介しましたが、
そのときの記事はこちらをアクセス。


新聞記事に取り上げてもらうのは、
とてもうれしいことです。
こうやって学生ががんばっている姿が
新聞に取り上げてもらえるというのは、
社会から少しずつ認められている証拠ですね。

自分がやりたいと思ったことに、
挑戦している学生であふれている。
そんな我々の理念にまた一歩を近づけたなと。

もっともっと学生の活動の波を広げたいと
改めて実感しました。
それに伴って、自分たちも学生に
負けてられないですね!!

これからもCeccaも若創も
よろしくお願いします。